作りすぎ

プチ贅沢な牛丼

今晩はお安いのにプチ贅沢な牛丼にしてみました。 勿論、三枚肉だし。でも、茸入り。 あと、桃は頂き物。湯剥きなることをしてみました。

山かけ丼に冷や奴

オーソドックスな

今晩の食事。 豚しゃぶを玉子醤油ダレで 小松菜のおひたしを煎酒で 茄子のソテーを田楽味噌で 一応、家族には好評でした。

《伝える》ためには……

さて。 前回の考察の続きである。 renpoo.hatenablog.com 師匠である髭狸に軽く罠を仕掛けてみた。 メールで以下の画像だけを見せたのである。 「レンブラントの新作が見つかったそうです」と言って。 この画像は、以下のページから抜粋引用したものだ。 wir…

鶏モモのソテー

もうちょっと、こんがりと焼けないものかね?

節約丼

鶏とニラのしゃぶしゃぶ

定番料理

猫飯

ちいさい頃から慣れ親しんだ味。

難関を目の前にして

まだ詰めの甘いところが散見されるが、(リアルタイム動作を念頭にした)ジオメトリとしてはそれなりの完成度に近づいている、と自覚できるようになった。問題はテクスチャーである。ひさしぶりに 3D.sk に登録して、既存の顔面テクスチャーなどをダウンロー…

視覚表現に於ける意味や文脈、その経時的構造———

ちょっと御無沙汰だった「いつもの店」に出かけてきた。 そこで同業者の作品を肴に批評することを通して、これからの時代、視覚表現において何を目指すべきなのか探ってみた。 好例とも思うので、次の 2 種類の作品をざっと観察していただきたい。 lovingvin…

深炒りブレンド

最終炒飯

卵かけ御飯を煎酒で

桔梗信玄餅

納豆御飯

おいしすぎるカレー

先日のこと。 取材で某地方を旅行していた折り。 あちこち案内していただいていたのだが、ランチを目指してドライヴしたお目当ての洒落たカフェは休業日だった。 そこで仕方なく某駅前の、なんの変哲もない喫茶店へ。 空腹の限度を超していたのだが、カツカ…

即興スープ

即興スープ。実態は、昨夜の豚しゃぶの茹で汁(中華スープ入り)に適当な具を突っ込んで調味しただけ。まあ、それなりの味。

凜として

かなり引き締まったイメージへと変貌しつつあるかに感じる。

Asymmetry

Standing Up

Smile (Monochrome)

Smile

頂き物

一保堂のほうじ茶。

Smile

Seaside

アシンメトリー

顔面のデッサンを徐々に崩し始めている。 すこしずつリアルで有機的になっているように思われる。 だが、壁に直面している、とも感じている。

年老いてゆく、ということ

庭のイチゴもそろそろシーズン終了。そこで今回は「苺ヨーグルト」を作ってみた。なんのことはない、なつかしい味なのだが、祖母は喜んでくれたみたいだ。ありがたい話だ。

マイルドさと濃厚さの共存

朝のコーヒー。エル・サルバドールの某農園(ブルボン種)。中米のマイルドさが基調になっているが、50g も豆を使って抽出したので、いわゆる『ビロード感』という美酒にもまさる香気に恵まれた。素晴らしい、すばらしい、すばらしい!

因業丼

糖質制限

糖質制限ダイエットを再開した。 自重過多のせいで、身体のあちこちにガタが来ているからだ。 今晩はのぼり鰹の刺身をレモン醤油+ナンプラーで。 あとは適当。

Seaside

鶏モモのトマト煮込み

"Rage" (Homage to a designer)

Dolce Vita

出色の出来のコーヒー、コスタリカの某農園を低温抽出してみた。 いや、これが甘いあまい。 勿論、砂糖なんてすこしも入れません。まあ、玉露のコーヒー版、って感じかな。

狸の湯呑みを引っ張り出した。 なつかしいが、どこで買い求めたかも思い出せない。 今朝の珈琲はコスタリカの某農園なんだけれど、注湯してもいきなりスッポ抜ける。 おかげで「ふつーの味」になってしまった。 冷凍保存の状態がおかしかったとは思えないの…

大袈裟かも知れないけれど

今晩は牛肉サラダ。ひさしぶりに盛り付けに凝ってみたけれど、ちょっと大袈裟かなあ。味はまあまあで。ブロッコリーは下茹でしてから、シー・フード風味のパスタ・ソースで炒めて。

なつかしい味

スーパー手抜き料理

豚肩ロースを細長く切って、塩胡椒をしてからラードで炒め、田楽味噌をかけて食べる。

キハダマグロのヅケ丼

たまり醤油を使ってヅケに。途中から緑茶をそそぎ茶漬けに。

餡蜜

やわらかく仕上がるか?

今晩は鶏胸肉の酒蒸し。鰹出汁に1日漬けておいて味を染みこませた。それを酒蒸しに。そして漬け込んだときの出汁を調味して煮詰めてタレに。それなりには美味しく仕上がった。でも、まだまだ改善の余地がある出来でもある。

あたらしい出逢い

グァテマラを飲む。近年馴染みにしていたものとは別の某農園。 なんというのかな、グリーンを感じさせるような。 これは素晴らしい味わい。

渇望

物思うところ多々。 追記: 髭狸と眼鏡猿に上記のデモ映像を見せたところ、まあ、いろいろと厳しい批評が出てきた。成る程、そういう見方をしていたのか。勉強になる。いわゆるアート・ディレクションというものが何故必要なのか納得することができた。やっ…

ビロードのような

おやつにブラジル。 ひさしぶりの「ビロード感」、美酒にもまさる香味で。 さらに全体的にやわらかい甘みが、丸い苦みとしっかりしたコクを包み込んでいる。

或る日の夕食

珍しく、自分で出汁を取った。 鶏しゃぶを作るために。 その出汁殻はいつものように佃煮風にしてしまう。 あと、『籠清』の揚げ蒲鉾が手に入ったので、じっくりと味わう。 籠清は営業を縮小してしまうそうだ。 職人仕事がどんどん消えていく。

フルーツ紅茶

ラジオで「フルーツ珈琲」なるものを話題にしていた。 まあ、昔から存在するアレンジ・コーヒーではある。 たとえば、エスプレッソにレモン・ピールで香りをつけ『カフェ・ロマーノ』なんて呼んだりする。 自分も昔はちょっとマズい珈琲に出遭うと、オレンジ…

しらす御飯

TKG w/ 鰹節 & 煎酒