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親友たちのススメ

実は先日、大学の同窓会があった。

集まった同級生たちは少なかったのだが、しばらく学生時代に戻って旧交を温めてきた。

そこで、お互いの近況報告を。

そうしたら、「蓮風は本を執筆すると良いんじゃないか」とのアドヴァイス。

まあ、たしかに数奇な運命のもと、かなり風変わりな人生を送っていることは、衆目の一致するところのようで。

これは別に執筆宣言ではない。

ただ、身近な親友たちがネット越しでも、自分のことを多角的に観て認めてくれていた、と分かるのは随分とありがたいものがある。